東北電力にいがた杯(下越予選決勝トーナメント)

12/21(日)朝日総合体育館にて東北電力にいがた杯の下越予選決勝トーナメントに行ってきました。

県大会への切符は2枠フットサルの最後の主要大会どのチームもかける思いが強い中白熱した試合展開になりました

試合結果
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〔1回戦〕
FC五十公野 2 - 1 加治川FC
 陽色2

〔準決勝〕
FC五十公野 2 - 4 MONO.PUENTE Jr SC
 陽色2

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結果は3位で県大会出場ならず。

2試合とも気持ちの入ったベストプレーを見せていました。

1回戦はリードを取られ相手ペースの耐える時間が長かったですが残り1分で意地の1点、ラストワンプレーでの直接フリーキックでの得点感動したナイスゲームでした。

準決勝は2点リードしたものの1失点後に会場の雰囲気にのまれ焦りとプレッシャーに対処できずに敗戦。

あと1歩のところで県大会への道が閉ざされました。

もちろん選手はやるべきこと、やってきたことを最大限に表現してくれていたのでこの結果はコーチの責任。

県大会に連れて行けず申し訳なく思います。

ただ選手のサッカー人生が終わったわけでもなく、FC五十公野の活動が終わったわけでもありません。

まだカップ戦や大会、次のステップへいい弾みをつけられるようにまた練習から燃えていきましょう。

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